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Twitterのライブは稼げるの??やり方やスペースとの違いについて

Twitterのライブは稼げるの??やり方やスペースとの違いについて

プー太郎

最近Twitterでもライブ配信ができるようになったって聞いたんですが、本当ですか?
ほんまやで!ライブ配信ができるようになったことで、もっとTwitterも便利になったで!

副業おじさん

SNSの中でも代表格であり、文字や画像の投稿機能を持っているTwitterですが、このTwitterでライブ配信もできることをご存知でしょうか。

今回は、このTwitterのライブ配信機能やTwitterでライブをする方法などを紹介していきたいと思います。

この記事を最後まで読むことで以下の3つについて理解することができます。

  • Twitterでライブをするメリット
  • Twitterのライブのやり方
  • Twitterのライブ機能

Twitterのライブ配信では何ができるの??

リアルタイムの映像を流せるライブ配信アプリとして様々なものが世の中に出ていますが、まだリリースしたてのものも多くあり、知名度が高くないアプリが多く存在します。

その中で現在、SNSの中でも知名度が高いTwitterでライブ配信ができるようになりました。

そもそも今までのTwitterでも、アプリ内でライブ配信ができる仕組みはありました。

しかし、それは外部の機能を使って配信するもので、利用方法もTwitter内で完結ができなく、曖昧で困ったときは各外部の配信アプリで利用方法を確認するしかありませんでした。

今ではTwitter独自の機能でライブ配信ができるようになっており、配信方法も簡潔で分かりやすい仕組みになっているためすごく便利です。

Twitterのライブ配信機能がついたのは最近ですが、他社のライブ配信専用のアプリにも劣らぬ機能が付いています。

例えば、ほかの配信者とコラボをするためにゲスト招くことができたり、ライブ配信中にメッセージの送信、画面に直接書き込める機能などがあります。

知名度が高いTwitterだからこそ、今流行りのライブ配信をすることにたくさんのメリットがあります。

音声配信スペースとはどう違うの??

スペースは、Twitterの音声ライブ配信サービスとなっており、Twitterで行うライブ配信とは全く異なります。

ライブ配信は、基本的に配信者と視聴者が存在し、配信者が視聴者に向かって歌を歌う、質問に答えるなど、配信者がアクションを起こすことで成り立ちます。

スペースはトークルームを複数人で共有し、1つの議題についてディスカッションをすることがメインとされています。

例えば、学校で例えるとライブ配信は先生(配信者)が前に立って生徒(視聴者)に語り掛けているイメージで、スペースは班のメンバー(ユーザー)が円になって話し合いをしているイメージです。

また、スペースもアカウントはTwitterで利用時のもので、トークルームを作るホストの役割ができるのは、そのアカウントのフォロワー数が600人以上と決まっています。

班のリーダー(ホスト)になれるのは、フォロワー数が一定おり、Twitterをよく利用している人ということになります。

このように、スペースは利用制限もあり、限られたコミュニティの中でやり取りができるサービスとなっていますが、ライブ配信は誰でも利用できるというのが大きな違いです。

Twitterでライブ配信を行うメリット

Twitterでライブ配信をするメリットを3つご紹介します。

飛び込み参加を促すことができる

Twitterでライブ配信をすると、Twitterを見ている人やスマホをたまたま触る時間がある人が通知をみて、視聴してもらえるチャンスが高まります。

Twitterのライブ配信は、配信を始める際に必ずその旨のツイートが、自動的にされます。

そのためTwitterの通知設定をしている人や、あなたが配信を行うタイミングでTwitterを見ていた人が、今から始めるのであればと見に来てくれます。

また、基本的にTwitterのライブ配信はアーカイブ映像を残さない人が多いので、今見逃したらもう見ることができないという気持ちが視聴者にはわきます。

タイミングがあったら、ほかのコンテンツより優先してもらえる率が高くなるでしょう。

ツイートをクリックしてそのままTwitter内の配信画面を視聴できるというのは、視聴者からしたら楽な動作であり、見に行きたくなる要素の1つでしょう。

ツイートの延長気分で気軽に配信できる

Twitterのライブ配信は、突発性が魅力的な機能でもあります。

現在は、ライブ配信予約というものもなく、今から始めるというタイミングでしか通知ができません。

配信者は、Twitterを文章で投稿するように、ライブ配信を気軽に行うことができます。

その気軽さからどのような内容の配信にするか考えないで、その場のノリで配信の進行をしている配信者も多く、視聴者も次に何が起こるかわからないという楽しさが味わえます。

例えばイベント当日、数時間後まさにイベントが始めるというまでの余興で、ライブ配信をおこなって、参加する人たちの熱量を盛り上げる使い方もできます。

そのようなイベント前の配信は突発的に行われるからこそのサプライズ感で、さらに視聴者を盛り上げるコンテンツとして利用ができます。

Twitterのフォロワーを増やせる

ライブ配信は、フォロワー以外の人も見る機会があり、ライブ配信がきっかけでこのアカウントをフォローしたいという人も増えます。

ライブ配信は告知用や、投稿の延長として利用されることも多く、フォローせずライブ配信だけ見たことがあるという視聴者もいます。

その人たちを継続的に情報を伝え続けたいとき、フォローにうまく勧誘すれば、一時的に見てくれていた視聴者もこれから継続的に見てくれる視聴者に変えることができるでしょう。

フォロワー数が増えれば告知力が上がり、TwitterでのSNS効果がさらに高まります。

Twitterでライブ配信を行うデメリット

Twitterでライブ配信をするメリットを2つご紹介します。

ライブ配信内での投げ銭機能がない

Twitterのライブ配信で使える投げ銭機能は、現在の日本では存在しません。

そのため、ライバーになりTwitterを利用して直接稼ぐことができません。

ライバーをメインの職業として活動したい人は、Twitterでは現在のところできません。

また、今のところ日本では投げ銭機能はありませんが、言語を英語で利用しているごく一部のTwitterユーザーはTwitter内のライブ配信で投げ銭を受けることができるそうです。

Twitterの投げ銭は、Tip Jar機能と呼びます。

配信者として投げ銭を受け取れるのは、ジャーナリスルトやクリエイターなどです。

ごく一部有名人が受けとることができるメンバーであるため、そのメンバーに入ることはできませんが、視聴者として投げ銭をを送ることは英語ユーザーにはできます。

その方法はWEB決済サービスを使って簡単にできそうなので、難しい手順は必要なさそうでした。

今後、このTip Jar機能が英語以外の言語利用者にも拡大されることが予想されます。

まだ利用者に浸透はしていない

Twitterのライブ配信は、誰でも利用できる機能ですが、ライブ配信の機能を使っている人は少ないです。

Twitterは、映像や音声で投稿するというよりも、短い文章で今の気持ちを表現する利用方法が多いです。

ライブ配信だと、長めに映像込みで話さないといけないため、今までのTwitterの利用法と大きく異なります。

今後、Twitterでライブ配信を使いたいという人ももちろん出てくると思いますが、それが浸透しTwitterの利用方法のイメージが変わるまでは、まだ時間がかかりそうです。

Twitterのライブは誰でも始めることができるの??

Twitterのライブ配信は、Twitterのアカウントさえ持って入れば誰でも始めることができます。

本来、Twitterでアカウントを持っている人はいつ、どのタイミングでも投稿は自由です。

イメージとしては普段Twitterで文章やちょっとした画像を投稿していると思いますが、そのリアルタイムの動画を気軽に投稿できるというものに近いでしょう。

誰でも気軽に投稿はできますが、ライブ配信の映像は一瞬でWEBに載り、間違いがあれば一生世の中に出回ってしまうものでもあります。

気軽に楽しめる機能であることはもちろん素敵ですが、利用方法を間違えて取り返しのつかないことにならないよう注意しましょう。

Twitterのライブのやり方

Twitterでライブ配信をする方法を説明します。

STEP.1
Twitterにログインし、右下の【+】をタップします。


STEP.2
いつもならこの画面に文章を打ち込みツイートをしますが、ライブ配信をする場合は、真ん中にある帯の左から2番目、【画像マーク】をタップします。


STEP.3
カメラのマークをタップします。


STEP.4
様々な撮影ができる画面になりますが、ライブ配信の場合は右下にある【ライブ】をタップします。


STEP.5
そして、【ライブ放送をする】をタップすることで、自動的にライブ配信をすることがツイートされ、撮影が始まります。


投げ銭で稼げるオススメのライブ配信アプリ3選!!

投げ銭で稼げるオススメのライブ配信アプリを3つご紹介します。

Pococha(ポコチャ)

Pocochaは、(株)DeNAグループが運営するライブ配信アプリです。

ライブ配信アプリは、海外の会社が運営していて日本に上陸というパターンが多く、金銭のやりとりをする投げ銭システムに不安を覚える人も多くいます。

その点、ポコチャの運営会社は、日本の大手企業グループが運営しているため運営会社に不安を覚えることなく、Twitterからの移動でも安心して配信をすることができます。

安全性が高いことから、女性や初心者のライバーが始めやすいライブ配信アプリとしても、良い声が上がっています。

また、ポコチャの利用者は、日本人のみです。

海外の人も利用できるライブ配信だと、知らない外国人がコメントしてきてライバーはその場を収められず困ったということもありますが、ポコチャは日本のユーザのみなので、そこも安心できる要素の1つでしょう。

 

Pococha(ポコチャ)-ライブ配信アプリ

Pococha(ポコチャ)-ライブ配信アプリ
開発元:DeNA Co., Ltd.
無料
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ふわっち

ふわっち、投げ銭の還元率が業界最大級のライブ配信アプリです。

Twitterのライブ配信では稼げないため、その反動で稼げるシステムが揃っているふわっちで稼ぎたいという思いの人も多いでしょう。

ライバーを職業として有名になり稼ぎたいライバーは、ふわっちを選ぶことも多く、ふわっちで配信していることをTwitterに投稿してライブ配信の視聴を促す作戦もあります。

また、ふわっちは投げ銭で稼ぐことをメインとしている人以外にも、趣味の範囲で配信をしている人も多くいます。

Twitterの利用者も趣味で投稿をしている人もいれば、ビジネスの活動場所として利用している人もいるので、サービスの方向性や雰囲気も少し似ています。

多様多種なライバーが存在する自由な雰囲気のライブ配信アプリであるため、配信者も視聴者も皆さん楽しみながら利用できます。

 

ふわっち

ふわっち
開発元:A Inc.
無料
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Hakuna(ハクナ)

Hakuna(ハクナ)は、顔出しをするライブ配信ではなく、顔出しをしないまま音声だけのラジオ配信がメインで行えます。

Twitterは、自分の顔写真を載せずに投稿を楽しんでいたり、様々なビジネスの告知をしている人も多いです。

そのため、ハクナのような音声のみの配信であれば、Twitterを利用している層も配信しやすいのではないでしょうか。

ハクナは、株式会社MOVEFAST Companyという会社が運営をしており、残念ながら日本ではあまり有名な会社ではありません。

しかし、拠点をアジアに7か国持っているという、グローバルに活躍している会社であるため、海外では知名度が高い会社です。

さらに日本では知名度は低いですが、本社を東京に構え資本金2億という規模で運営をしている会社であるため、安全性には問題ないでしょう。

 

HAKUNA(ハクナ) - ゆるコミュライブ配信アプリ

HAKUNA(ハクナ) – ゆるコミュライブ配信アプリ
開発元:MOVEFAST Company, K.K.
無料
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