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Spoon(スプーン)の退会する方法やアカウント削除する前に押さえておくべき注意点とは??

Spoon(スプーン)の退会する方法やアカウント削除する前に押さえておくべき注意点とは??

今回は、Spoonの退会する方法やアカウントを削除する前に押さえておかないといけない注意点などを紹介していきたいと思います。

この記事を最後まで読むことで以下の3つについて理解することができます。

  • Spoonを退会する方法
  • Spoonを退会する前に押さえておくべき注意点
  • Spoon以外にオススメのライブ配信

 

Spoonを退会する前に抑えておくべき注意点とは??

ポイントや保有スプーンが消える

注意点の1つ目は、ポイントや保有スプーンが消えることです。

退会すると、これまでに貯めてきたポイントや、チャージしたスプーンがすべて消滅します。

退会手続きをする前にポイントとスプーンの残高をチェックしておきましょう。

残高は「スプーンウォレット」から確認できます。

ポイントは最低300ポイントから換金できるので、交換できる分を換金します。

スプーンは1スプーンからスタンプを送ることができます。

配信者にプレゼントして使い切ってしまいましょう。

配信履歴や投稿コンテンツが消える

注意点の2つ目は、配信履歴や投稿コンテンツが消えることです。

これまで配信したアーカイブや、CASTやTALKに投稿したコンテンツなどもすべて消えまます。

配信動画をダウンロードする機能はないので、お気に入りの配信動画がある場合はスマホの画面録画機能などを使いましょう。

また、アカウントのプロフィールページが丸ごと消えるので、DJボードやFANボードも同時に消去されます。

もちろん、FANボードにリスナーが書いたコメントも見ることができなくなります。

そして、他人のFANボードに書き込んだ自分のコメントも削除対象です。

FANやMYの情報が消える

注意点の3つ目は、FANやMYのユーザーを確認できなくなることです。

誰がファンポチしてくれていたか、誰をファンポチしていたかがわからなくなります。

また、相手のFAN・MY一覧からもこちらの名前が消えるので、Spoonを退会したことに気づかれない可能性もあります。

Spoonに再登録する予定がある場合は、FANやMYのユーザーのSpoonIDを控えておきましょう。

退会すると7日間は再登録できない

注意点の4つ目は、退会してから7日間は再登録できないことです。

Spoonは、退会をした後でもログインに使うアカウント(TwitterやGoogleなどのアカウント)の再利用が可能です。

しかし、同一アカウントでの再登録は退会してから7日間は不可能となっています。

ただ、これは「同一アカウントで再登録する場合」のルールなので、別のアカウントを使えばすぐにSpoonアカウントを作成できます。

別のアカウントを準備できない方は、7日間待つ必要があるので注意してください。

Spoonの退会方法・手順

Spoonの退会方法や手順を画像つきで説明していきます。

手順に沿って画面を開いて退会ボタンを押すだけなので簡単です。

STEP.1

アプリを開いたら、メイン画面の右下にある「プロフィール」をタップしてプロフィール画面を開きます。

STEP.2

プロフィール画面に切り替わったら、右上にある「三本線のマーク」をタップします。

STEP.3

画面右側にメニューが出たら「設定」をタップして設定画面に移ります。

STEP.4

設定画面を開いたら、一番下にある「退会する」をタップします。

STEP.5

利用規約の退会に関する項目が表示されるので、よく確認してからすべての項目にチェックを入れます。

すべてにチェックが入っていないと退会ボタンが押せないので、チェックの入れ忘れに注意してください。

STEP.6

すべての項目にチェックを入れたら、オレンジ色の「同意して退会する」をタップします。

このボタンをタップすると退会完了になるので「やっぱり退会するのをやめたい」と思った方は「キャンセル」を押してください。

これでSpoonの退会手続きは完了です。

アカウントや個人情報は、退会申請をしてから7日後に削除されます。

Spoonを退会してアカウントを削除したら復旧可能??

Spoonを退会してアカウントを削除すると、復旧は二度とできません。

退会前に残っていたポイントやスプーンなどを返してもらうことも不可能です。

もちろん、配信履歴やFAN情報などもすべて元に戻すことはできません。

ただ、上記でも述べましたが、旧アカウントで使っていたログイン用アカウント(TwitterやGoogleなどのアカウント)で再登録することは可能です。

しかし、同一アカウントで再登録をしても作成されるSpoonアカウントは新規のものなので、アカウントの復旧ができるわけではないことに注意してください。

同一アカウントでの再登録には、7日経過しなければならないという条件があります。
もう一度Spoonアカウントを作りたい場合は、別のログイン用アカウントで登録するか、7日待ってから再登録しましょう。

Spoon以外にオススメのライブ配信アプリ

アプリによって、年齢層や配信スタイル、雰囲気などがまったく異なります。

Spoonは合わなかった」という方でも自分に合うアプリがきっとあるはずです。

ぜひ好みのアプリを見つけてみてください。

ここではオススメのライブ配信アプリを3つご紹介します。

イリアム

イリアムは、2018年10月にリリースされたバーチャルライブ配信アプリです。

1枚のイラストが自分の表情に合わせて動くので、Vtuberのようなライブ配信をすることができます。

イリアムは、人間の表情や動きのみのデータを配信する「モーションライブ方式」という独自の技術を搭載しており、ラグの少なさや顔バレの心配がない点などが特徴です。

稼ぐ仕組みには、ギフト数やコメント数などで決まる「応援ダイヤ」、配信時間とランクで決まる「時間ダイヤ」の2種類があります。

還元率は15~30%と低めですが、一定時間を毎日コツコツ配信していれば収入を得られるため、投げ銭機能のみのアプリに比べると稼ぎやすくなっています。

自分だけのオリジナルイラストをアバターとして使用する点もイリアムの特徴ですが、メリットでもありデメリットでもあります。

自分でイラストを描けない場合は他人に依頼するか、音声のみのラジオ配信から始めるとよいでしょう。

顔出しをしたくない方やVtuberをしてみたい方、アニメやイラストが好きな方におすすめのアプリです。


IRIAM - キャラクターのライブ配信アプリ

IRIAM – キャラクターのライブ配信アプリ
開発元:IRIAM Inc.
無料
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ふわっち

ふわっちは、2015年にリリースされた、PCとスマホの両方でライブ配信ができるアプリです。

ふわっちは「稼ぎやすさ」が最大の特徴です。

稼ぐ仕組みには、リスナーからの投げ銭とランキング報酬の2種類があります。

ふわっちが稼ぎやすいといわれる理由は2つあり、1つ目は、還元率が高いことです。

10~30%などのアプリが多いなか、ふわっちの還元率は50%といわれています。

2つ目の理由は、ユーザーの年齢層が高いことです。

例えばSpoonでは10代~20代が多いですが、ふわっちは20代~40代が多く利用しています。

投げ銭しやすい年齢のユーザーが多いため、若者の多いアプリに比べると投げ銭をしてもらえる確率が高くなります。

そして、気軽に配信ができるという点もふわっちの特徴です。

多くの配信アプリでは、配信中の喫煙・飲酒は禁止していますが、ふわっちでは喫煙・飲酒OKとされています。

また、配信を休むとランクが下がり収入も下がる、ということもないため、毎日配信にとらわれず好きなタイミングでの配信が可能です。

稼ぎやすさを重視する方や自由なスタイルで配信をしたい方、好きな時に配信をしたい方におすすめのアプリです。


ふわっち

ふわっち
開発元:A Inc.
無料
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Pococha

Pococha(ポコチャ)は、2017年にリリースされたライブコミュニケーションアプリです。

ライバーとリスナーの距離が近く、アットホームな雰囲気が特徴です。

稼ぐ仕組みには、おもに、ランクと配信時間で決まる「時間ダイヤ」、アイテム数やコメント数などで決まる「盛り上がりダイヤ」の2種類があり、これらの合計値が収入になります。

Pocochaには還元率というものがありませんが、毎日配信するだけでも収入を得られるのでリスナーが少ない初心者でもモチベーションを保ちやすいでしょう。

そして、Pocochaにはファミリーやアシスタントといった少し変わった機能があります。

これはファンが配信を盛り上げるお手伝いするような機能で、ファンとライバーが一緒に配信を作り上げていくスタイルがPocochaの特徴です。

配信に慣れていない方やコツコツ続けるのが得意な方、コミュニケーションを楽しみたい方におすすめのアプリです。


Pococha(ポコチャ)-ライブ配信アプリ

Pococha(ポコチャ)-ライブ配信アプリ
開発元:DeNA Co., Ltd.
無料
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