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タピオカならバーチャルオフィスが480円で利用できる!?評判や他社と比較したみた!!

タピオカならバーチャルオフィスが480円で利用できる!?評判や他社と比較したみた!!

プー太郎

バーチャルオフィスのタピオカってどうですか??」
タピオカは業界でも珍しい女性専用のバーチャルオフィスでしかも500円と激安で利用できるんやで!!

副業おじさん

今回は、タピオカのサービス内容や料金プラン、他のサービスとの違いなどについてどこよりも詳しく紹介していきたいと思います。

この記事を最後まで読むことで以下の3点について理解することができます。

  • タピオカのサービス内容
  • タピオカの料金プランについて
  • タピオカと他サービスの違い


タピオカとは??

タピオカとは??

タピオカは、メイクリープス株式会社が運営する女性専用のバーチャルオフィスサービスです。

拠点は東京都表参道青山にあるバーチャルオフィスで、全国的に見て知名度の高いエリアとなります。

複数の企業がバーチャルオフィスサービスを提供している中でも、タピオカはエリア最安値の月額480円相当で利用できる格安サービスとなっています。

格安であるのにもかかわらず、貸し出される住所は、法人登記用の登録用住所やオンラインショップの特商法にも利用しても問題ありません。

住所貸出だけではなく、追加料金で他のサービスも利用でき、総合的に見て料金の安さから人気があります。

他にも、全国で唯一の女性専用バーチャルオフィスであったり、特色がある面白いバーチャルオフィスです。

また、メイクリープス株式会社は、バーチャルオフィスタピオカの他にも、MakeLeaps (メイクリープス) というクラウド型請求ソフトサービスも提供しています。

設立は2014年で長らくの間ネットサービスとして、実績を残してきている企業であるため、運営としても不安要素は少ないでしょう。

タピオカを利用するとどんなサービスが受けれるの??

タピオカの利用できるサービスは下記の通りです。

  • 住所利用
  • 03電話転送
  • 郵便物転送
  • 郵便物転送(お急ぎ便)
  • 郵便物の現地受け取り
  • FAX番号貸し出し
  • 電話代行プラン

住所利用

南青山の住所を利用することができます。

法人登記や、特商法のためのホームページ記載も追加料金なしで可能です。

03電話転送

03電話番号をかり、発着信が可能です。

携帯電話に転送され、そのまま相手先と通話ができます。

郵便物転送

郵便物が拠点に届いたら自宅など会員の指定の場所に転送を行うサービスです。

通常は郵便物が届いた際に、1週から10日間隔で転送されます。

郵送料と別に事務手数料が必要です。

郵便物転送(お急ぎ便)

郵便物を1週間から10日間隔で送る通常対応では間に合わない時、急ぎで対応をしてくれます。

郵送費用に別途追加料金が発生します。

郵便物の現地受け取り

郵便物を転送せずしばらくの間拠点に保管してくれます。

転送しないため、スタッフが出した候補の日程から取りに行く日程を決め、会員自ら拠点へ荷物を受取りに行きます。

保管にも追加料金が発生します。

FAX番号貸し出し

FAX番号が利用できるようになります。

ただし、会員全員で利用する共通番号となり、1回ごとの受信にかかる別途料金とサービスの利用料金が発生します。

電話代行プラン

貸し出された電話番号に掛かってきた番号をスタッフが代行で受電します。

毎月10コールの契約となり、1コールオーバーごとに追加料金も発生します。

タピオカのプラン内容について

タピオカのプランは3つの基本プランに、複数のオプションが用意されています。

タピオカ基本のプラン
プラン名 初期費用(税別) 支払い方法 月額
ベーシックプランA 5,000円 年一括払い 480円
ベーシックプランB 毎月払い 1,480円
03電話発着信プラン なし 毎月払い 1,080円
タピオカオプションプラン
郵便転送:1回の事務手数料200円(税別)、送料別途
お急ぎ便:1,000円(税別)、送料別途
現地受取:1,000円(税別)
FAX番号:月額400円、受信料別途
電話代行:タピオカならバーチャルオフィスが480円で利用できる!?評判や他社と比較したみた!!1か月999円(税別)※毎月10コール、超過分別途

ベーシックプランA

ベーシックプランAは、初期費用5,000円で年一括払いのプランになります。

1年以上契約が必須となりますが、月額にすると480円相当となるため、お得にバーチャルオフィスサービスの基本的なサービスが利用できます。

利用できるサービスは、法人登記や特商法などの住所利用となります。

住所に届いた郵送物は転送も可能です。

ベーシックプランB

ベーシックプランBは、初期費用5,000円で毎月払いのプランになります。

利用できるサービスの内容は、プランAと全く同じですが月額相当額が全く違うので、利用期限を特に決めていない人は、プランAのほうがお得です。

03電話発着信プラン

03電話発着信プランは、月額1,080円で利用できる電話のプランで、初期費用は掛かりません。

ベーシックプランとは違い、住所の利用ができず電話のみの契約となります。

契約となると、03から始まる専用の固定番号が割り振られ、会員が持っている携帯電話に転送を行います。

また、発信にも割り振られた03の番号を利用することができます。

タピオカの対象エリアについて

タピオカの拠点は、東京都青山にありますが、バーチャルオフィスサービスを提供しているため、特に対象エリアは決まっておりません。

拠点にわざわざ出向かなくても良いのが、バーチャルオフィスの良い所であり、契約も全てWEBで済ませるため対象エリアに制限がなく、全国で利用が可能です。

ただし、住所登録をする土地の状況を知っておくほうが何かビジネスで対応が必要な場合に役立つので東京都青山のエリアをよく知っている人が契約したほうが便利でしょう。

また、貸会議室も利用できるので近くに別拠点や自宅がある人の契約をオススメします。

個人事業主や副業で利用するならどのプランがオススメ??

個人事業主や副業でタピオカのサービスを利用するのであれば、『ベーシックプランA』がオススメです。

個人事業主がメインで仕事をする場合や、副業で稼ぐ場合どちらでも1年以内で大きな結果がでるビジネスはほとんどありません。

成功したいのであれば最低でも1年続ける努力をする必要です。

そのため、本気でビジネスを成功させたいと思っているのであれば、ベーシックプランAの契約をオススメします。

ベーシックプランAは、年払いですが月計算すると480円となり、月払いのベーシックプランBより、1,000円もお得になります。

タピオカを利用したい場合はどうしたら良いの??

タピオカを利用するための申し込み方法を説明します。

STEP.1

ホームページにアクセスし、少し下にスライドをすると【お申込み】があるのでそこを押して進みます。

STEP.2

仮申し込みを行います。

名前等の必須事項を入力します。

STEP.3
登録したメールアドレスに返事が来るので、その指示に従い本申し込みを行います。本申し込みでは必要書類の提出が必要になります。
STEP.4
審査が通ったら、利用開始前に指定口座へ入金を行います。支払い方法は銀行振込とクレジットカード決済のどちらかが選択でいます。
STEP.5
入金の確認が取れ、住所などの詳細連絡が来たらサービスの利用が可能となります。

タピオカの評判や口コミについて

タピオカを実際に利用されている方の評判や口コミについてまとめてみたので、今から利用を考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。

開業するにあたり、住居が賃貸であり事務所利用ができないため、バーチャルオフィスを探しておりました。
格安にもかかわらず青山という好立地であり、コロナ禍で内覧はしなかったのですが写真を送付いただいただめ、安心して契約することができました。
貸会議室があるのもポイントです。

事務所を探すにあたり、いくつかのバーチャルオフィスを検討しましたが、コストの良さが圧倒的にTAPIOCAさんでした。
そして、対応が丁寧で迅速である点が私にとっての決め手となりました。
また、青山の立地であれば、いくつかの事務所に近く、効率よく会議などができる点も譲れないポイントです。
女性のためのコンサルティング事業を運営しており、まさに志の部分でも私には、TAPIOCAさんしかなかったのです。

オンラインSHOPを運営するにあたり、バーチャルオフィスを利用することで個人情報の開示を避けられるので大変助かりました。
地方在住でありながら、東京青山が事業所在地という点もステータスになります。
月額の利用料金も格安なのでコストを抑えながら安心してSHOP運営ができます。

DMMバーチャルオフィスと比較してみた

タピオカと同じくバーチャルオフィスサービスの、DMM バーチャルオフィスと比較を行いました。

DMMバーチャルオフィスと比較
DMM バーチャルオフィス タピオカ
運営会社 合同会社DMM.com メイクリープス株式会社
プラン 計4種類 計3種類
月額料金 2,530円~ 480円~
拠点 銀座・渋谷・梅田(大阪) 青山(東京)

DMM バーチャルオフィスは、DMMグループが運営するバーチャルオフィスサービスです。

DMMグループが提供しているバーチャルオフィスで、現在東京2拠点と、大阪に1拠点あります。

大手企業グループが提供しているサービスであることから、コールセンター等問い合わせ窓口が充実しており、サービスの質の高さが魅力的です。

拠点は東京だけではなく、大阪にもあり西日本を中心にビジネスを行う人にとっても利用しやすい位置にあるため、幅広いビジネスマンが利用できます。

一方、タピオカはサービスの質が悪いとまではいきませんが、DMMバーチャルオフィス程は充実していません。

また、拠点が東京青山のみだったり、女性のみしか利用できないサービスになっているので、利用できる人が限られます。

よって、タピオカを利用できる対象者よりも、DMMバーチャルオフィスが利用できる対象者の方が多いです。

基本料金を魅力的に思い、タピオカを利用したいと思う人もいると思いますが、オプションをつけるとほとんどDMMバーチャルオフィスの料金と変わりなくなってしまうのでその点も注意が必要です。

バーチャルオフィスを利用する際は、料金面だけではなく口コミや評判、利便性など総合的に情報を確認することをオススメします。

ぜひ、自分に合ったサービスを契約しビジネス活動を充実させてください。

 

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