COZUCHIの「下赤塚一棟マンション」は投資するべきか??

「下赤塚 一棟マンション」の内容について

新しく情報が公開されたCOZUCHIの「下赤塚一棟マンション」について詳しくご紹介していきます。

本ファンドの特徴

本ファンドは、下赤塚にある1F店舗、2-3F住宅の一棟収益マンションを投資対象としています。

店舗を含めて現在は、満室で稼働しておりCOZUCHIがファンド運営を行ってからも、もちろんそのまま引き継ぐこととなっています。

退去の予定もなくしばらくは満室稼働の状態で、家賃収入を安定して狙えます。

また、賃料が現在相場よりも格安になっているため、空き部屋が出た場合、次の入居者は相場に近づけた額の賃料で募集をする予定です。

更に、本物件は築13年ですが、外壁はタイル貼りであるなど住宅部分は特に、仕様が高く状況も非常に良いです。

そのため、売却もしやすく商品として、魅力が高いマンションとなっています。

これから賃料を上げてバリューアップしていくことを考えると、とても良い投資対象でしょう。

COZUCHI 下赤塚一棟マンション
応募金額:250,000,000 円
想定利回り(年利):6.00 %
運用期間:36 ヶ月
募集期間:2021/11/01~2021/11/08
募集方法:先着
キャピタルゲイン:2.50%
インカムゲイン:3.50%
最小投資金額:10,000 円
物件名 下赤塚 一棟マンション
所在地:板橋区赤塚2丁目
最寄駅:東武東上線「下赤塚」駅 徒歩5分
物件種別:店舗・共同住宅
竣工日:2008年 09月 06日

アマゾンギフト券もらえる

優先劣後の割合は??

本ファンドの優先劣後出資比率は、優先92.6%:劣後7.4%となります。

優先割合が、90%越えと高い数値で、今回の投資への安全度を高めています。

優先の割合が高いためリスクを軽視しがちですが、100%成功する投資はないことを理解しておきましょう。

例えば、今回の物件の場合賃料が相場に比べて割安です。

空きが出た場合、賃料の引き上げを検討しているとのことですが賃料が上がることで部屋が埋まらない場合もあります。

1部屋埋まらないだけで、賃料発生が大きく変わってくるため、収益も変わります。

賃貸物件は、数部屋空くと大きなリスクになるため、そのようなことが起こりうる可能性も頭にしっかり入れておきましょう。

なぜ下赤塚なのか

本物件の最寄駅は「下赤塚」駅で、都心ではないため賃料の相場が安く人気がある場所です。

また、最寄り駅は下赤駅ですが、駅から徒歩1分の所に地下鉄赤塚駅というものもあります。

東武東上線・副都心線・有楽町線の3路線が利用可能となるため、東京の3大副都心である池袋、渋谷、新宿へ直結で向かえます。

更に、池袋約12分、新宿約25分、渋谷約30分と都心へのアクセスが抜群であり、休日のショッピングや通勤にも困りません。

下赤塚のエリアは電車の利用によってアクセスは良好になっていますが、都心から離れています。

そのため、都心と比べて周囲の賃料相場は安めであり更に本物件の賃料は相場と比べて割安となっています。

空室が出た部屋から賃料を引き上げることが検討されていますがそれでも、もともとが格安のため、都心ではできない下赤塚ならではの良さが出ています。

「下赤塚 一棟マンション」は投資すべきか

COZUCHIの「下赤塚 一棟マンション」には、ぜひ投資をすることをオススメします。

都心から離れているグレードの高いマンションということで、物件に対する魅力も十分にありますが、今回のファンドのリスク管理はより安全性を高めています。

まず、優先割合が90%を超えているという点です。

この数字は今までにもあまりないので、もし本ファンドがCOZUCHIの見立て通りにならなくても、リスク管理は徹底されているでしょう。

更に、本ファンドの運用期間は3年ですが、配当計算期間は6か月単位です。

運用期間のうち、配当回数は6回にわたり、そのたび手数料無料の換金期間が設けられます。

つまり、3年間全ての期間に投資続けなくても、1年や6か月など短期運用にペナルティなしで切り替えることができます。

優先劣後や、短期運用の切り替えなどファンドとしてのリスク管理のレベルが高い仕様となっているため、とりあえず投資をしてみるというのも良い判断です。

ぜひ、COZUCHIの「下赤塚 一棟マンション」に投資をしてみてください!

アマゾンギフト券もらえる

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です